ニュース&トピックス

2012-09-21
東京医大茨城医療センターが保険医療機関指定取り消し
本日(21日)、厚生労働省関東信越厚生局は、東京医科大茨城医療センターの保険医療機関指定を取り消す旨を発表しました。

ソース元  http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012092100944

医師事務委作業補助体制加算や入院時医学管理加算等が施設基準届出要件を満たさないまま、算定していたとのことです。
この結果、患者・地域の他の医療機関、果ては病院職員・国民全体に色々な意味で大きな影響が及びます。
今回の指摘に至るには、「院内独自で判断したうえで、あえて不正な取り扱いをしたのか?」、
それとも「誰かからの助言で、不正な取り扱いに手を染めたか?」定かではありません。
とはいえ、施設基準を管理するのは、おおむね事務スタッフです。
事務スタッフのさじ加減で、病院経営はおろか、地域での存続が左右されることを如実に表す事例だと考えます。
そこであえて当社は提言します。「事務スタッフは王道を!」

施設基準管理や事務スタッフ管理にお悩みであれば、当社にご一報を!

2012-05-31
保険者のレセ点検に変化が・・・
先日、支払基金は3月審査分の審査状況を公開しました。
内容を確認する限り、突合点検と縦覧点検を強化した結果、査定率が前月(2月)審査分から若干ながら査定率が上がっています。
ちなみに、査定率は2月審査分0.986%から3月審査分1.126%、突合点検による査定率は0.195%、縦覧点検による査定率は0.025%です。
これらから言えるのは、レセプト作成が「その月」だけで完結しえないことです。
患者さんの診療が、レセプト上から「見える・説明できる」ことが、これからのポイントになります。
1つのスパンの中で、必要性の伴うメリハリがきいた診療が実践できていれば第3者から評価される、と言い換えられると考えます。

2012-03-22
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
今次の改定に伴う施設基準の届出は、4月16日との旨が発表されました。
通知では4月14日ですが、訂正されています。
ご注意ください!
2012-03-05
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日、診療報酬改定にかかる告示・通知が発せられました。
点数(医科・歯科・調剤・DPC)・施設基準・薬価・特定保険医療材料・療養担当規則等にかかるものです。

データ量がものすごく大きいため、
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken15/
をご覧ください。

今後、弊社HPの本欄では、今回の改定にかかる着目点・ポイントについて、
新設・改定項目を中心にお届けしたいと考えておりますので、ご期待下さい!
2012-02-10
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日の中医協総会で、4月1日付の診療報酬改定内容に対する答申が出されました。

いよいよ、改定本番です。

具体的な対応策等のお問い合わせは、右上の「無料相談窓口」をクリックして、ぜひ弊社へ!

PDFファイルは、医科の改定内容です。
pdfを見る
2012-02-10
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします(DPC)
DPCの改定内容は、こちらをご覧ください!
pdfを見る
2012-02-10
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
今次の改定における重点課題等に基づく新設項目などの要件等は、こちらをご覧ください!
pdfを見る
2012-02-10
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日、中医協から提出された答申書の「別添」をご覧ください。
この内容は、(気は早いですが)2年後の診療報酬改定に向けた「注文書」であり、
「予告編」との意味合いがあります。
今後2年間は、今回の改定はもとより、この別添の記載内容を念頭に置いた院内改善が不可欠です。
pdfを見る
2012-02-09
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします

明日(10日)に中医協総会が開催予定です。

その際に、今次の改定に関する答申が出される予定です。

よって、明日の夕刻には、新しい点数(告示に関連する内容)が明らかになると考えます。

 

また、通知のほうですが、

今までの改定を振り返ると310日がその時期にあたりますが、

今年の場合、310日が土曜日になるため、

9日(金)若しくは12日(月)のいずれかになる公算が高いようです。

、明日(10日)に中医協総会が開催予定です。

その際に、今次の改定に関する答申が出される予定です。

よって、明日の夕刻には、新しい点数(告示に関連する内容)が明らかになると考えます。

 

また、通知のほうですが、

今までの改定を振り返ると310日がその時期にあたります。

しかしながら今年の場合、310日が土曜日になるため、

(あくまでも弊社の私見ですが)

9
日(金)若しくは12日(月)のいずれかになる公算が高いと考えます。


診療報酬改定に関する具体的な対応策等についてお尋ねの場合は、右上の「無料相談窓口」をクリックしてください。
2012-02-02
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
昨日(1日)、中医協総会が開催されました。
内容は、先週に当HPでもお伝えした改定項目に関するものです。
その中で、新設項目等について文言等の修正がされています。
詳しくは、下記アドレスで参照してください。

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000021ck1.html

改定に対する答申は、今月上旬の見込みです。
改定にかかる準備作業等でお困りのことは、当社におまかせください!
お問い合わせは、右上の「無料相談」をクリックしてください!
2012-01-27
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日の中医協総会で、次期診療報酬改定における内容が、
重点課題・視点別に明らかにされています。
具体的な点数は明らかにされていませんが、算定要件や施設基準が明らかにされています。
これにより、改定に向けた準備作業が一気に加速する感があります。

改定に関するご質問がございましたら、右上の「無料相談窓口」をクリックしていただいたうえで、弊社にお尋ねください!
pdfを見る
2012-01-25
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日の中医協で、DPCの改定に関する協議が行われました。
具体的には、今次の改定に向けて、
○ 医療機関群の設定
○ 機能評価係数IIの見直し
○ 東日本大震災への対応
○ 算定ルールの見直し
○ 経過措置   が示されています。

 

詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000020zbe.html

2012-01-25
平成24年度介護報酬改定情報をお送りします
本日、今春の介護報酬改定にかかる諮問書が提出されました。
改定率は、全体で1.2%(うち、在宅分1.0%、施設分0.2%)です。
介護職員への処遇改善加算は、事業所体制に応じて3段階に設定されています。
仔細は、厚生労働省ホームページをご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002113p.html
2012-01-13
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日、中医協総会が開催されました。
診療報酬改定に向けて、重点課題別に改定内容が徐々に明らかにされてきています。
詳しくは、PDFをクリックしてください!

改定に関するお問い合わせは、ズバリ弊社へ!
pdfを見る
2011-12-22
24年度診療報酬改定率が公表されました!

昨日(21日)、平成24年度の診療報酬と介護報酬の改定率が公表されました。

診療報酬は全体でプラス0.004%、

本体の内訳は、医科1.55%、歯科1.70%、調剤0.46%です。

また、薬価は医療費ベースで△1.26%・薬価ベースで△6.00%、

特定保険医療材料は医療費ベースで△0.12%です。

介護報酬も、プラス1.2の改定です。

その内訳は、居住系でプラス1.0%、施設系でプラス0.2です。

ただし、介護職員の処遇改善について「これまで講じてきた処遇改善の措置と同様の措置を講ずることを要件として、事業者が人件費に充当するための加算を行う」としていることから、実質的にはマイナス改定と言えます。

さあ、改定率が出ました。

今後大切なのは準備作業ですが、その一方で、国民の方々からの注目がさらに集まるものと考えます。

なぜなら、これだけ大々的に各種報道機関で知らされていることで、国民の関心は消費税のこととあいまって、さらに高まるからです。

プラス改定となっても、今まで以上に患者満足度を高めていく仕掛けづくりが大切でしょう。

特に、患者さんや家族に対する説明をどのようにしてよりレベルアップしていくかが、大きなポイントだと考えます。

診療報酬改定対応策やPS(患者満足)向上策は、当社にお問い合わせください!

2011-12-14
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
今日の中医協は、主に後発医薬品の取り扱いに関する検討がされました。

◎ 医療機関側の課題・・・後発医薬品使用体制加算の課題

・現状の基準は「採用比率20%以上」であるが、さらに「採用比率30%以上」を加える。
・ただし、従来からの取り組みと共に、国とPDMA等が中心となって、後発医薬品普及に向けた科学的見解の作成やジェネリック医薬品品質情報検討会の検討結果に基づく情報提供を行う。

これにより、採用比率30%以上にかかる点数が新設されることが推察できます。

◎ 保険調剤薬局側の課題・・・後発医薬品調剤体制加算の課題

・当該加算の要件を 22%以上・30%以上及び 35%以上に改めるとともに、評価については、軽重をつける。
生薬・漢方製剤を算出割合対象から除外する。(経腸成分栄養剤と特殊ミルク製剤は従来通り)

◎ 処方箋の記載と書式の課題

・ 医師が処方せんを交付する場合には、一般名による処方を行うことを推進する。
・ 一般名処方を行った場合の処方せん料の算定においては、「薬剤料における所定単位当たりの薬価」の計算は、当該規格のうち最も薬価が低いものを用いて計算する。
・ 現行では、処方医の署名により処方薬すべてについて変更不可となる様式を、個々の医薬品について変更の可否を明示する様式に変更する。

特に、一般名処方に伴う処方箋料の算定は、コンピュータシステムでの処理が適正にされるのかどうか、期待と不安が入り混じるものではないでしょうか。


改定に向けた対応策・準備でお困りのことがございましたら、
ページトップの無料相談窓口をクリックしてださい!
2011-12-12
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
先週末(9日)に、厚生労働省と財務省が次期診療報酬改定に向けた政務折衝を始めたとのことです。
その中で着目したいのは、財務省から提示されたの次の3点です。

◎ 診療報酬本体の1%引き下げすべき

診療報酬1%引き下げは、それ以上の改定率だと実質プラス改定との見方からきているようです。
とはいえ、急性期医療をはじめとした「特に負担の重い分野には重点配分」とも追記されています。
これにより、薬価と特定保険医療材料の引き下げ幅が医療費ベースでマイナス1.3%が見込まれていることから、全体でマイナス2.3%の改定になる公算が高いと考えます。

◎ 薬価のうち、先発品にかかるものを10%程度引き下げすべき

薬価に関しては、後発医薬品の使用割合30%が新年度に達成できないとの見地から、先発品の薬価を10%程度引き下げることにより、前述の30%達成と同じ費用効果を上げるとの考えが出てきています。

◎ ビタミン剤をはじめとした一部の薬剤は医療保険の対象外とすべき

ビタミン剤に関しては、市販品と類似する医薬品を保険給付からはずすことで、薬剤費を圧縮する狙いがあるようです。

2011-12-09
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
薬価や特定保険医療材料価格の価格本調査の結果、平均乖離率について薬価で約8.4%、特定保険医療材料は約7.7%との結果が明らかにされました。

薬価の平均乖離率は、2年前の前回調査と同じでした。そのため、次期薬価改定は、調整幅2%を差し引いても薬価ベースでマイナス約6%(医療費ベースでマイナス約1.25%)前後であることが予想できます。

ちなみに、前回の薬価改定は医療費ベースでマイナス1.23%、薬価ベースで5.75%でした。

さらに特定保険医療材料価格の改定を併せると、医療費ベースでマイナス1.36%でした。

そのため、次の薬価改定は、より厳しいものになることが考えられます。

また診療報酬本体の場合、前回の改定率は1.55%でした。

当時の重点課題であった「救急・産科・小児・外科等の医療の再建」や「病院勤務医」の負担軽減に向けた費用配分であったため、どちらかと言えば急性期医療を提供する側にとってはプラス改定でした。

しかしながら、次期改定では慢性期医療を提供する側にも重点課題が提示されています。そのため、急性期から慢性期・介護への機能連携に対し、重点的な費用配分がされることが考えられます。
ついては、自院として、医療機能連携や役割分担への積極的な関与をどうするかが、今後の大きなポイントとなるでしょう。
2011-12-02
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
本日(12月2日)、中医協総会が実施されました。
その中で、医療機能連携について、救急医療・がん診療・退院調整・認知症への対応について検討されています。
主な要点として、
ⅰ 現行の急性期病棟等退院調整加算と慢性期病棟等退院調整加算を一本化する。
ⅱ 地域連携診療計画管理料及び同退院時指導料の対象疾患を、現行の脳卒中及び大腿骨頸部骨折から拡大する。
ⅲ 救急医療・周産期・小児医療の後方病床を、一定の基準を満たす療養病床や精神病床に拡大する。
ⅳ がん診療連携拠点病院加算やがん治療連携計画策定料の算定要件緩和
等が挙がります。

特に、ⅱにあるように、脳卒中や大腿骨頸部骨折以外の地域連携パスの重要性がクローズアップされている点には注目が必要です。糖尿病や認知症への対応をはじめとして、従来からの急性期から慢性期にかけての一方向タイプから、各々のステージから双方向にアプローチできることや、一般診療と精神科診療・医療分野と介護分野各々の特性を生かした地域連携パスづくりが今後の大きなポイントとなるでしょう。
また、ⅲは、救急搬送患者地域連携受入加算の施設基準要件が拡大されることが推察できます。
2011-12-02
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします
昨日、厚生労働省で社会保障審議会が開催されました。
その中で、次期診療報酬改定に向けた基本方針が了承されました。
詳しくは、PDFをご覧ください。
pdfを見る
2011-12-02
平成24年度診療報酬改定情報をお送りします(DPC)
DPCに関しては、一昨日(11月30日)にDPC評価分科会が開催されています。
この中で、機能評価係数Ⅱに関する議論がされています。
新しい指標として「がん診療連携拠点病院」「24時間t-PA体制」「広域災害救急医療情報システム(EMIS)」の3指標を追加し、計10項目の評価体制とする提案が行われました。
この提案内容は、次期改定に盛り込まれるものと推察します。
2011-12-01
「知っておきたい!医療経営情報12月第1週」を追加しました
昨日(11月30日)に開催された中医協総会における検討内容をピックアップしてお届けします。
次期改定に向け、かなり具体的な検討が進んでいるようです。
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2011-10-24
本日の新着経営情報です
先週金曜日(21日)に、中医協と介護給付費分科会の合同打合わせが実施されました。
来春の同時改定を見据えて、共通課題の明確化等を図るためです。
具体的には、
○ 入・退院時にかかる医療機関と介護サービス事業者との連携促進
○ 介護保険適応療養病床から介護療養型老人保健施設等への転換促進
○ 介護施設における医療提供のあり方
○ 訪問看護・リハビリ等の要介護者等の在宅生活における医療提供
○ 看取り患者や認知症患者への対応
が検討されています。
今までの同時改定を振り返ると、在宅療養に関しては大きなメスが入っています。
医療・介護の機能別分化と連携を促進していくためですが、患者・利用者サイドの視点で改善されようとしているのか、
注視する必要があると考えます。
2011-10-21
経営情報を追加しました!
平成24年の次期診療報酬改定に向けた課題について挙げました!
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2010-12-08
オフィス移転のご挨拶
関東オフィス、関西オフィスが新住所へ移転しました。
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2010-06-10
診療報酬改定にかかる事務連絡について(1)
4/30付けで公表された事務連絡(疑義解釈)のデータをアップします。
日常及びレセプト提出前に、念のため確認されることをお勧めします。
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2010-06-10
診療報酬改定にかかる通知について
6/4付けで、入院患者の他医受診に際する算定ルールの変更通知が発せられました。
詳しくは、PDFデータを参照願います。
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2010-06-10
診療報酬改定にかかる事務連絡について(2)
6/4付けに公表された事務連絡(疑義解釈)です。
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2010-03-29
診療報酬改定疑義解釈について
3/29付で、診療報酬改定に伴う疑義解釈が発せられました。
4月からの実務への反映が急務となりますので、要チェックです。
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2010-03-29
レセプト記載要領について
診療報酬改定に伴う、レセプト記載要領に関する通知が発せられました。
処方箋の記載に関する部分も併せて掲載されていますので、要チェックです。
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2010-03-08
診療報酬改定告示・通知について
3月5日に、診療報酬改定にかかる告示・通知が発せられました。
詳しくは、下記の厚生労働省のHPをご覧ください。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken12/index.html

療養担当規則・診療報酬・施設基準・薬価・特定保険医療材料など、様々な告示・通知がPDFでダウンロードできます。

必見です!

2010-02-18
2010年診療報酬改定セミナーのご案内
キャノンITSメディカル主催2010年度診療報酬改定セミナーを神戸・大阪で開催します。詳細につきましては、PDFファイルをご覧下さい。
pdfを見る
2010-01-27
1月27日開催中医協総会資料をUPしました!
本日の中医協総会資料のうち、診療報酬改定項目(入院関連)とDPCにかかる資料をお届します。
いよいよ、具体的に要件や点数が明らかになってきました。
要チェックです!
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2010-01-13
1月13日開催中医協総会資料をUPしました!
1月13日に開催した中医協総会の資料をUPしました。
総会では、診療報酬改定率(医科入院と外来、歯科・調剤・薬価・材料の改定率の仔細や、
重点課題項目が整理されています。
特に、重点課題項目の整理に関しては、改正の具体的な内容を示唆しているものです。
是非、チェックを!
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2010-01-11
「知っておきたい!医療経営情報1月第3週」をUPしました。
本年もHotな情報をお届けしますので、よろしくお願いします。
年明けにおける国や各種団体の動きはややスローモーな感がしますが、
今週は、22年度の予算案を中心にしてお伝えします。
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2009-12-23
速報!来春の診療報酬改定方針の発表!
来春の診療報酬改定方針について、本日、厚生労働省と財務省の会合にて決定しました。

ネットで、0.19%(本体:1.55%、薬価マイナス1.36%)です。

なお、本体部分に関しては、8日付けの社会保障審議会からのアナウンスや9日の保険局医療課からのアナウンスに基づいた分野・項目について、手厚くされるものと考えられます。
2009-12-17
「知っておきたい!医療経営情報12月第3週」をUPしました。
今週は、中医協での検討課題を中心とした、診療報酬改定情報をお伝えします。
要チェックです!
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2009-12-17
「知っておきたい!医療経営情報12月第3週」をUPしました。
2009-12-08
「知っておきたい!医療経営情報 12月第2週」をUPしました。
今週も、来春の診療報酬改定や税制改正に向けた様々な検討内容をお届けします。
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2009-12-02
「知っておきたい!医療経営情報 12月第1週」をUPしました。
今週は、診療報酬改定に向けた各種検討が、様々な場にて行われています。
その結果、検討内容も多岐に渡り、以前と比べても具体的になっていますので、要チェックです!
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2009-11-25
「知っておきたい!医療経営情報 11月第4週」をUPしました。
今週は、診療報酬改定に向けて、厚生労働省内の各部会での検討・審議が急速に進んでおります。
そのため、今週の経営情報は、診療報酬改定に向けた様々な動きをお届けします。
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2009-11-17
「知っておきたい!医療経営情報 11月第3週」をUPしました。
今週は、行政刷新会議での検討内容と、次期診療報酬改定に向けた中医協等での検討内容をお伝えします。
特に、ようやく中医協が動き出してきています。診療報酬改定に向けた準備をスムースにしていくためにも、検討内容は要チェックです。
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2009-11-10
「知っておきたい!医療経営情報 11月第2週」をUPしました。
先週末から中医協の関連部会が逐次開催されてきたことなど、来春の診療報酬改定に向けた動きが活発化しています。
いちはやく情報をキャッチすることで、院内での検討や準備作業に役立ててください。
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2009-11-03
「知っておきたい!医療経営情報 11月第1週」をUPしました。
今週は、税制改正に対する厚生労働省要望項目などをお伝えします。要チェックです。
pdfを見る
2009-10-27
「知っておきたい!医療経営情報 10月第5週」をUPしました。
今週は、中医協人事やDPC評価分科会の動きについてお伝えします。
ぜひ、チェックを!
pdfを見る
2009-10-20
「知っておきたい!医療経営情報 10月第4週」をUPしました。
今週は、来年度予算の概算要求や今年度補正予算執行停止に関する話題を中心にお伝えします。
また、来年度の税制改正に向けた動きもお伝えしておりますので、要チェックです!
pdfを見る
2009-10-14
「知っておきたい!医療経営情報 10月第3週」をUPしました
10月第3週の「知っておきたい!医療経営情報」をUPしました。
補正予算の動きもありますが、21年度税制調査会や来年に施行される改正労働基準法にも要注意です。
pdfを見る
2009-10-06
「知っておきたい!医療経営情報」を始めました。
9月下旬から10月第2週にかけての、厚生労働省や中医協等から発表された各種情報です。
今回は、診療報酬改定・新型インフルエンザ・出産育児一時金給付に関する情報をお届けします。
pdfを見る
2009-09-01
診療所レセプトスピードチェック開始のお知らせ
 診療報酬請求は診療所の収入の根本となる最も重要な業務のひとつです。
リガヤメディカルパートナーズは一日だけの訪問で、レセプト分析をスピーディーに行い、その場で報告を行いますので、当月の請求から効果が期待できるのが特徴です。 
  当レセプト分析サービスの最大の特徴は、レセプト単体のチェック(病名・診療行為のみ)ではなく、一連の診療行為が正確にカルテからレセプトへと移行されているかを
総点検するものです。また、レセコンのマスタ管理状況、統計機能の活用などを含めて、レセプト作成が次月の診療所経営に役立つものとなるべくご支援させて頂きます。
pdfを見る
2009-08-04
資金調達 初回無料相談開始のお知らせ

医療機関にとって運転資金が潤沢であることは非常に重要です。

来年4月の診療報酬改定に向けての準備、組織面での改善、
そして財務面においても万全を期しておきたいものです。

リガヤパートナーズでは、中小企業、医療機関向けに
資金調達に関するコンサルティングを開始しました。
取引金融機関と良好な関係を保つためのアドバイスから
借入に際しての事業計画書作成まで、幅広いサポート内容を
ご用意しております。

詳細につきまして、PDFファイルをご参照下さいませ。

pdfを見る
2009-06-19
ホームページリニューアルしました

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